私は今までに、恩師(メンター・師匠・指導者・助言者・尊敬する人)の方々から数多くの〝魔法の言葉〟を頂いてきました。
それらのコトバを、今日も忘れずに意識しています。
私も出来たから、今日もあなたにコトバを贈ります♡
私も、あなたと同じ〝夢を叶える人〟です。
健康で豊かな人たちは皆、
『自分の夢は全て実現させてあげること』を実践しています。
メンターからの学びは✨
「〝やる!〟のみ!」
そうでないならNO!をはっきり伝えるべし!
人は何かをするのか、しないのかと選択を迫られたとき、無意識にこのような言葉を使うことがあります。
「とりあえず、やってみます!」
「一応、やってみます!」
ときには、
「できればやってみたいです!」と、
やるんだな〜。やる気があるのだな。と、一見前向きに聞こえますが、
実はこれらの言葉は
最もやる気のない、煮え切らない言葉だと言えます。
「やってみます」というのは、英語では「TRY」になります。
TRYという言葉は〝試す〟ですから、
「試してみます!」と言っているのです。
もしも、あなたが
何かを本気でやろうとするなら、いま自分の理想を叶えようと決心しているのなら、
〝やってみます〟という言葉ではなく、
〝やる!〟(DO!)という言葉を意識して使うのですね。
やるか?
やらないか?
その答えは、二つに一つ。
つまり、決断するということは、
DO!か、NO!
この、ふたつのうちどちらかを選択するという行動のこと。
つまり、周波数を選択し、決定しています✨
やると言える人はポジティブです。
「やります!」と言ったそばから〝行動〟に出ます。
ですが、やらない人もポジティブです。
なぜなら、そこには意思があり、「やらない!」と選択して〝決断〟があるからです。
つまり、自分ではっきり答えを出せる人は
それをするか、しないかのエネルギーを自分で動かしています。
自分の意思で答えを出せる人は
自分で、どちらかを選んでいる。
つまり、
やるか、やらないかを選択して、自分の答えを出す人です。
自分で選んで、自分の答えを決める人は、夢を叶える人です。
ですが、
「やってみます。」という言葉は、「逃げを守りに持っていたい。」といった
ある意味、答えは自分以外のどこかにあるような、曖昧な波動を出していますので、ネガティブなエネルギーです。
本気で、構えていないというニュアンスなんですね。
ではなぜそのようなニュアンスを、言葉に出して〝TRY〟するのか?
それは、
〝やってみますが、やってもうまくいくかどうかはわかりません〟
または、
〝何もしないという事ではありません。しかし、責任は取れるかどうか…。〟
という不確かさを含んでいます。
言葉には、『言霊』というものがあり、『言った言葉は、強力な波動を放つもの』なのです。
あなたが何かを「DO!」と言うとき、
あなたの意思とともに、感情の波動が放たれ、エネルギーとパワーバイタリティも定まります✨
夢を叶える力の全ての準備が整い、それが現実となるのです。
しかし、「やってみます。」と言うとき、
意志は弱く、その時のあなたの中の、感情のエネルギーや、やる気のモチベーションや、バイタリティは、不確かさを表してしまうので、つまりあなたの夢を叶える人生は、
上手く行く訳には行かなくなるのです。
確実に、夢をカタチにしたいなら、語るコトバはいつでも「やる!」(DO!)の魔法を使うしかないのです✨✨
コトバの魔法を味方につけて
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夢を叶える人になるには?
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4月12日(日)、18日(土)10:00〜
=どちらか1日でも実践できる=
コトバの魔法講座【実践編】✨
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