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【ハーブで毒だし+ファスティング】は、なぜ魔法のような結果を出すのか?

2026.3.26【肝臓の浄化講座】

一般的に、特に日本はファスティングというと『腸』の正常化に重きが置かれています。
もちろん腸も、解毒という点では重要な臓器です。

腸は汚れが溜まると、身体が機能しません。
ですが、人体の解毒の必要性としては、肝臓も、腎臓も、とっても重要です。

何故なら、この2つの臓器に毒がたまっていたら、
いくら腸を綺麗に洗浄したとしても意味がないのです。

「これらの(3つの)臓器が一度ダメになったらもう元には戻らない…。」
手がつけられないなどと考えられています。

ですが、
ハーブを正しく使うと、ピンポイントで洗浄する事が欧米では、古くから理解されています。

信じる←理解する


先ずは信じようとしないでください。
かと言ってすぐに否定しようともせず、
ただ「こういう考え方もあるのか〜」と可能性として受け取ってみてください。
そして、自分の体験と照らし合わせて検証してみるのです。
答えは私が与えるものではありません。
あなた自身で、検証してみてください。

臓器の汚れを例えれば、
キッチンの油汚れをイメージしてみてください。

油汚れは、水だけではキレイにお掃除できません。
ですが、それ専用の洗剤を使ったらどうでしょうか?

臓器の汚れも同じ理屈です。
ハーブを使って洗浄する、というわけなのですね。

この時に、同時に『ファスティングをする』というのがポイントになります。

キッチンの掃除を優先して綺麗にするためには、一旦集中してそれと向き合いますね。
その為に、それ以外の作業は一度ストップしなければなりません。

毎日(カラダの中で見えませんが)自分の身体の中では、肝臓も腎臓も動きっぱなしです。

この仕事を一度休めて、
お掃除のプロの特殊なチカラにお任せして、
長年のこびりついた頑固な汚れをスッキリ落としてもらうのです。

 

なぜハーブなのか?

ハーブティーを飲むだけで、簡単に臓器の掃除ができるなら、なぜこんな簡単な健康法が知られていないのか?

ハーブは本来「薬」です。
健康のためにハーブティーを飲むと聞くと、なんだか余裕のある優雅な人を想像するかもしれません。

ハーブは薬草ですので、薬としても非常に効果を発揮します。

ですから、処方があります。
処方を間違えると、身体に負担がかかる場合がありますので、摂取には注意が必要になります。

また、臓器のデトックスにも順番があり、
ファスティングにも、やり方があります。

気が向いた臓器のファスティングを好きにやる。という形で行う事は良くありません。

正しいやり方で一気に行わないと効果はありません。

次回は〝腎臓の毒だし〟についてです。

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ハーブde毒だし浄化講座
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4月24日〜4日間⟡腎臓の毒出し講座⟡
お楽しみに〜♡

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